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釧路臨港鉄道>太平洋石炭販売輸送



D101+D701
形式 車両番号 台車 製造年 製造所 前歴 現状 機関/電動機 出力 変速機 制御機 制動装置 長さ 高さ 自重
D101


2002-1-19

1958 日本車両
1788

廃車 DMF31S 400*2 DS1.2/1.35
空手 13050 2810 3720 54
D201 1962 日本車両
2233

廃車
台枠のみ現存
DMH17SB 300*2 TCW2.5
空手 12700 2891 3500 50
D301
1964 日本車両
2403


DMF31SB 500*2 DS1.2/1.35
空手 12200 2810 3820 45
D401


2002-1-19
1964
日本車両
2404


DMF31SB 500*2 DS1.2/1.35
空手 13850 2810 3820 55
DE601

2002-1-19
1970
日本車両
2839


DMF31SB 500*2 DS1.2/1.35
空手 11796 2743 3886 55
D701
1978 日本車両
3292


キャタピラ 1050 GE280kW
空手 13850 2846 3845 55
KD13>
D801

1301

1966 日本車両
2518
雄別YD1301
釧路開発埠頭KD1301

DMF31SB 500*2 DS1.2/1.35
空手 13600 2960 3930 55
セキ3000 3001-3011



2002-1-19













セキ6000 6011-6038



2002-1-19

















廃車








トム
トム6


トム7





























MC














2000.2.27、釧網本線のSLのついでに久しぶりに釧路臨港を訪問しました。
SLの撮影後のため、すでに暗くなりかけていて、あまり条件はよくなかったのですが
釧路開発埠頭から移ってきたKD1301がちょうどおもてに出てきていたので
撮影させてもらいました。KD1301は釧路開発時代のままで、社紋もつけたままでした。
D101はながらく休車状態(廃車?)が続いているようで、車庫の後ろで雪をかぶっていました。
2002.1.19
太平洋に再訪しました。その時の様子はこちらを参照ください。


2001.1.25 Update
専用線の車両達へもどる

更新日 02.2.3
名前 石垣 徹