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蒲原鉄道 > 廃止

1999.5.6更新

モハ11
11

1930 日本車両
廃車
(保存)




12

1930 日本車両
廃車
(現存)
モハ31

31

1923 蒲田車両

モハ41



41

1930 日本車両
廃車
モハ51 51 Brill76E1 1923 蒲田車両
廃車
(保存)
モハ61

61

DT10
1940 日鉄自工 西武クハ1322 廃車
モハ71



71

KS33L
1927 日本車両 西武クハ1211 廃車
モハ81
81


TR14 1951 東洋電機 越後モハ3002 廃車
モハ91
91


1925 日本車両 山形モハ106 廃車
クハ10


10
TR26 1935 川崎車両 JNRキハ41120 廃車
ED1

1

1930 日本車両

ワ11
11


12


13

1929 新潟鉄工所

ト1
1


2

1929 新潟鉄工所

トム1 1
1917 汽車会社




デ2旧車体




















1998.12、1999.4.1訪問
1999.3.31をもって廃止の予定だったのですが、自治体との調整の関係で 廃止は数ヶ月延期となっています。

廃止間近だと言うのに、車両は非常に美しく、職員の方々が
車両を大切にしている事がわかります。
加茂ー村松の部分廃止で、五泉ー村松と言う非常に短い路線と
なっており、その大半は県道?に平行しており今までバスに
かわらなかったのが不思議なくらいですが、
それだけ、朝のラッシュには乗客が多くなるのでしょうね。
(私はそう言った時には行ったことがないのでわかりませんが)

今や貴重なつりかけ電車です。
なんとか一日でも長生きして欲しいものですが・・・・・


1999年10月4日 廃止・・・・
ED1とモハ31は村松にて保存。5両の客車は保存団体が保存することとなった。
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